3DモデルをVRで動かす

XR Mecanim IK Plusを使用

http://chobi-glass.com/Unity/XR_MecanimIKPlus.html

DLしてインポート
サンプルを動かすためにdemo_01シーンを開く

 

サンプルにはunityちゃんが含まれていないので
unityちゃんをDLしてインポートする
http://unity-chan.com/download/index.php

 

 

手順はXR Mecanim IK Plus のサイトに書いてある通り

プロジェクト内の”SettingFiles.zip”内から

InputManager.asset と ProjectSettings.asset をコピー

プロジェクト内のProjectSettings フォルダに上書きコピー

 

これだけで準備は完了。

 

WindowsMRで安全に動かす順番は

①MixedRealityポータル(WinMRのVR)を起動
②Steramを起動
③SteamVRを起動
④unityで実行

 

なんか動かなくなったときはこの順番で動かせばうまくいく。

 

サンプルを動かしてみた。


他(自作)モデルを使用する場合

まずはモデルをインポート

Scriptsフォルダ内のスクリプトをモデルにアタッチ

ターゲットを指定していくと同じように動くようになる

何を割り当てるかは
XR_MecanimIKPlus>Readme>image_XR_MecanimIKPlus内の画像を参照する。

 

実行すれば完成

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